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恐らく続かない日記。

鍵盤弾き。楽器屋店員。大学生。続かない日記を書きます。

わたしうまくなりたいわ

誰よりも活躍したいなって思うんです。私が一番になりたい。

頑張り続ける事ができるようになりたい。

一番になりたい、一番になりたいな

「愛」の本質に「嫉妬」は存在しないんじゃないかな

この数ヶ月、嫉妬への考え方が変わりまして、どう変わったのか覚書を残しておきたいと思います。



結論はタイトルまんまです。

嫉妬って無駄なものなんじゃないかな。そんなの今更だろって言われそうだけれども。

妬きもちやき、妬かせたがり、世の中そういう人たちたくさんいると思う。私もそうです。


でも嫉妬って無駄なエネルギーなんだよね、多分ね。少なくとも恋愛するのに不必要だと私は感じるようになった。

嫉妬は、所有欲から生まれるものであって、愛情から生まれるものではないと思う。

「好き」じゃなくても嫉妬はするし、「好き」でも嫉妬をしない関係だってある。


ポリアモリーの人の話を読んだのも、こういう考えを抱いた大きなきっかけ。

まあ根拠の薄い暴論かな。

断捨離の途中で

なぁ〜にが断捨離じゃ!

人生の喜びは「無駄なもの」にこそあると思っている節がある私は、断捨離を馬鹿にしていた。

でも、物に執着しないのは案外良いことかもしれない。

物たちを手放していく過程で、自分の家にはどこにどれくらいの物があるのかを正確に把握できるようになってきた。

ああ今年は何も成長してないなと感じた

そもそもこのブログ始めて二ヶ月経ったけれど私の人生は変わったんだろうか。いい方に変わったんだろうか。人間すぐには変われない。20歳超えたら人間は変われない。自分はいつでも成長したいと思うけれど色々なものを失ってきた部分もあるんだろうと思う。

 

今年私は何を得て何を失ったのか、何を成し遂げ、何を成し遂げられなかったのか、冷静に自分を見つめてみたいと思う。

 

①以前の恋人と別れた。現恋人ができた。

私は以前付き合った相手のことを傷つけたと思う。わがまま振りまいてそれが当たり前になっていた。そこそこ酷いことしたと思う。傷つけたんだなと、傷つけた後に気がついて、結局、自分を大切にしてくれた人を大切にすることはできなかった。せめて償うように、今お付き合いしてくれている人のこと、大切にしたいと思う。

 

②学校に行かなかった。たくさん暇な時間を過ごした。

学校に見向きもしなかった。恋人だった相手にしたように、自分の選択を後悔する日が来るのだろうか。かといって学校を投げ出すほど大切な体験をしたのだろうか。両親がそんな私でも寛容な態度で居てくれることだけが救い。

 

③コードで演奏できるようになった

これはアホみたいだけど、些細なことだけれど、今年になって、できるようになったこと。「前はできなかった→できるようになった」ということを体感した出来事だった。

 

④精一杯の準備ができなかった

そう。心を込めて準備するということをしてこなかったね。何本もライブをしたけれど、今年のライブは良くなかった。

 

⑤あまり美術館や映画に触れられなかった。少ない世界の中で吸収しようとはした。

高校生や1年の頃に比べてあまり感性を磨けるような体験が少なかったかもしれない。その分、面白い人、素敵な人、楽しい人、いろいろな人に出会って話をしたかもしれない。

 

⑥自分の苦手なことを知った

家事できない。人に物事を説明するのが苦手。とかそういうの。


ここまで書いて眠くなった。
続く。かも。

今日の練習日記。

Blind Guardianコピーします。

全部で7曲。目標は構成譜をとること。

 

はい。終わりました。お疲れ様。

ベースラインだけ取ってちょうど1時間。

支離滅裂な構成譜だけれども一応終わり。

 

そして沢田研二の方も譜面準備しました。

これは印刷しただけだけどね!

 

一応これで、今日の目標達成した。

 

 

どうすれば超一流になれるかいつも考えてる方法。(編集中)

自分の分野は音楽を演奏することです。

自分の思考整理と、自分のためのヒントになればと思いこの記事を書きます。他の人に役立つかわりません。私の方法です。

 

たまに行き詰まった時に考えるのが、「全然関係のない分野で超一流を目指そうとしたら私は何をするのか」ということです。そしてそこからさらに自分の分野に置き換えて考え直すという行動です。

 

例えば私がトップの営業マンになるとしたら。

完全にイメージで言ってます。だから実際の営業のお仕事をする方にとっては突っ込みどころは多いかもしれないです。ただ、ここで大切なのは「ある分野で成功するための方法ずとして自分が思いつく行動」を具体例を挙げて考えることです。例にあげることは大学教授になるでも、金メダリストになる、でも、なんでもいいです。

 

具体的な行動として。

相手の顔を覚えることはもちろん、もしかして色々な分野の話題に精通していることが大切だろうな。何より人当たりの良さとか大切だろうから、笑顔でいることを心がけよう。仕事に穴を開けないためにも健康管理をしっかりしよう。営業向けの本や、専門分野の勉強は常にしていくべきだろうな。営業マン向けのセミナーに参加してみたり、仕事のできる人たちを観察して、仕事を盗む努力が必要。身だしなみを気をつけるのも効果がありそう。同僚の人ともうまく協力して仕事をしていく必要があるかも。普段の持ち物管理とか漏れなく行わないと。時間厳守で行動していかねば。

 

まだまだたくさんあると思います。また「こんなことしなくても成績がいい人はいいよ」などというツッコミはあるかもしれませんが、とりあえず思考実験なので実際の効果の有無は置いておきます。

 

なぜ私がいつも異業種で考えるかといえば、何も知らないからこそ”印象でモノが言える”からです。そして自分とかけ離れている分野だからこそ客観視がしやすく、具体例も挙げやすいと考えます。

 

さて一通り挙げたところで、いよいよ自分の分野にも置き換えます。(続く)

下手なのは分かるがどうしたらいいかわからない。

私、下手なんですよね多分ね。ただ問題なのはなにが下手なのか分からないんです。


なんか"違う"けど、なにがどれだけできていないのかよく分からないんです。


むかしみたいに先生に習いたいけど、それだけでは解決しない気もする。

自分で客観視して成長する力を蓄えないといけない気がする。


今後の大まかな計画

・自分の演奏を録音する。

・厳しい目でダメ出しをする。

→いい音楽をたくさん聴いて耳も鍛える。

・常に「最善の準備」をしていく。

→さらにそこから他者のアドバイスにより改善点が出て来れば御の字。常に最も上達した状態で臨む。


もう少し具体的な計画

・やることはきちんとやる。常にスタジオに間に合うようにする。



出来るようになりたいこと

出来るようにならないといけないこと


・リズム感をよくする

→各音楽のリズム感を知る

→自分でリズム感をコントロールできるようにする

・洒落乙コードを弾けるようにする

→曲の中で養っていく

・理論を理解する

→まずは学校の授業で少しでも身につける。

・ミスタッチをなくす

→プラクティス!